雑記_260204
久々にアクセスをする。
前回投稿から数年が経過している。
何かを書こうかなと思う。
変わりなく過ごしてはいる。
趣味なども大きく変わってはいないかなあという感じ。
最近買ったもののひとつにスマートウォッチがある。
そもそもスマートウォッチとはどんなもんか、と思って低価格帯のものを購入。
今のところの利点は「リストバンドみたいで、腕時計より身軽な気がする」、という部分だけ。
当然だが、ほうっておくと電池切れになる。
スマホと連動させとくならスマホ側のBluetoothをつけっぱなしにしないといけないわけで。
そうするとスマホの充電が減らんかなあ、と。
しばらくは使うか。
自転車を買い替え。
クロスバイクからミニベロに。
折り畳みできるが、その機能はおそらく使わない。
進みはよくないが、速度を欲している使い方をしていないのでまあヨシとする。
そのうちギヤ比とかいじるかも。
このぐらいでまあいいかと思う。
また思い出した頃に筆を執ろうかねという気持ち。
筆を置くことにする。
漆黒とミラーボールのひととき
※お上品な話ではないのでご注意を。
ある日の仕事帰りですね。
なんといいますか、こう、お盛んになってまして。
で、そういうお店に行こうか、と。
入るわけです。
歩いて、店の前に従業員さんがいて、自動ドアが閉まって、コース等々料金の支払いをして。
もう一枚の自動ドアを通ったら、はちゃめちゃに暗いんですよ。
従業員さんがちっちゃいライト片手にブースまで案内してくれて。
くっら と思いながら腕時計外したりしてたら、担当してくださる嬢の方が登場するわけです。
見えねー。
顔見えねー。
隣に座って、二言三言交わしたら脱いで始まるわけです。
で、ベビードールの肩紐をずらしてるのは見たんだけど。
おっぱい見えねー。
そんなこんなでしていただきまして。
流石プロと言ったところでしょうか。
いい経験でございましたとさ。
筆を置くことにする。
雑記_230720
久々にアクセスし筆を執ることにする。
前回投稿から1年以上経っているようである。
つつがなく過ごしてはいる。
ここで綴っていたことは今でもやっているよなあ、という感じ。
「それがはてなブログか、そうではない場所か」というだけであろう。
当方は、所謂アカウントを連動させるほどの「個」ではないので、特にそういうことをするではなく。
ここは「生存報告、あるいは生きていた/通った/そこにいた 証」に毛が生えたようなものだと思うことにする。あしからず。
結局のところ、文章や言葉で遊ぶのが好きなようである。
で、料理もちょいちょいやっていて。
買ったもの云々もたまーに発信したり。
まあ、ふと思い出したときにこうして駄文を連ねるというのもオツなもんで。
また気が向いたらカタカタとキーボードを叩こうかなあ、という所存。
筆を置くことにする。